ダイレクト・レスポンス・E−道場経営革命
(情報武道家的武道指導法)

受講者との直接的・継続的なフォローと
各施策の効果測定&改善が成功の鍵!!

【情報武道家・中小企業診断士・空道まさわたがご提案します】

「今まで、いろんなマーケティング施策をやってきたけれど、どれも効果が出なかった」

インターネットでビジネスをされる方から、こんな声をよく聞きます。いったい、効果が出なかった理由は何なんでしょう?

不景気、商品力、価格、品質、広告・・・ETC

いろいろあることでしょう。でも実は、誰も何も悪くはないんです。もちろんあなたのせいでもありません。

ただ、「儲けるためのやり方を知らなかった」だけなんです。


え?「儲け?」そりゃ儲かりゃ嬉しいけど、なんか悪どいイメージがあるよなあ・・・

ここで、ひとつ質問です。


「儲ける」ことを考えずに経営はできますか?

当たり前のことですが、
ビジネスをやる経営者は本氣で「儲け」を考えています。


わたしは幸運にも多くの経営者と接する機会を持ち、

儲かっていて幸せな成功をしている人、儲かっているんだけど幸せそうじゃない人、全然儲かってない人、

儲かってたんだけど会社をのっとられてしまった人、会社をつぶしてしまった人・・・・

色んな方に出会っています。

私自身は、現在、世間で言う一般的な意味では(会社の社長とか個人商店の)経営者ではありません。

ただ、経営者と多く接しながら
「武道の道場を経営している」という観点では経営者です。

そして、私自身の経営はインターネットなしには成り立たないものとなっています。
(もちろん、インターネットがなくなれば、ないなりの方法はありますよ(^.^))

ここで質問に戻りましょう。
「儲ける」ことを考えずに経営はできますか?

想像してみてください。

「あなたには最愛の家族、奥さんや子供がいます。手元には1万円札を持っています。

今日は子供の日、一緒に遊園地に遊びに行きます。

遊園地に行く途中で、友人の経営する孤児院がありました。

(昔、アニメで見たタイガーマスクに出てくる「みなしごハウス」のイメージですね。)

そこで、孤児院のやさしそうなルリ子お姉さんが、子どもたちに、おやつを配っていました。

でも、予算の少ない孤児院では、なんだかしみったれたお菓子セットしか配れません。

ルリ子おねえさんがあなたに氣づきました。

「あら、家族でお出かけ、いいわね。」とにこやかに話しかけてきます。


あなたはどうしますか?







「あ、ちょっとたまには子供つれて出かけないと女房がうるさくてさ・・・・」
(奥さん、子供さんは早く行こうよ・・・って袖をひっぱります)

あなた
(ああ、この1万円札で「これでみんなにお菓子を買ってあげて!」と渡せたら氣もちいいのになあ・・・)

と思いながらその場を立ち去るのでした。
(実はわたしにも良く似た経験があるんです)

「儲ける」ことを考えずに経営はできますか?

実は「儲ける」ことを考えなくても経営はできます。

違いは、「何のために経営するのか?」

あなたのお手持ちのお金が1万円ではなく、3万円だったらそのうちの1万円は思い切って

「ルリ子さん、これで何か買ってあげて。」とさりげなく渡すことができたかもしれません。

唐突ですが、3億円の資産を持っていて、5%で運用している人なら、

何もしなくても毎年15百万円が入ってきます。

そんな人なら、毎年こどもの日には、孤児院の子供達をディズニーランドにご招待もできるかもしれません。

(残念ながら、わたしにはまだできませんが、実際にもっと凄いことをやっている経営者を知っています)

「何のために経営するのか?」

社会に寄与貢献するためではないでしょうか?

衣食足りて礼節を知る。

自分の生活で衣食足りるとはどういうことでしょうか?

「足るを知る」

(「自分にとっての幸せサイズ」を知る。と言い換えても良いかもしれません。

ここまで読んで、何をくどくど書いているんだ!と思われた方もいるかもしれませんね。

わたしの定義する幸せな成功武道家ってご存知でしょうか?

「強い!」「もてる!」「金持ち!」

この3要素をかねそなえている人が、わたしの意味する「幸せな成功武道家」なんですよ。
(そして、持論では、経営者はみんなある意味では「武道家的人たち」だと思っています。)

具体的には、自分にとっての基準が必要です。

さらに質問です。

あなたは

・どのくらいの強さ

・どのくらいのお金

・どのくらいの持て方

を求めるのか?

さあ、行動を具体化しようとしたときに必要なものは?

そうお金です。

誰かに寄付してもらいますか?

他力本願で、ご自分の夢を語れますか?

だからお願いです!

儲けてください!

やっと本題に入ります。
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さて、インターネットビジネスにおいて、「儲ける」方法はいくつあると思いますか?

10?100?いやいや1,000? えっ無限??

・メールマガジンを発行
・検索エンジンに登録
・オークション
・ショッピングモールへの出店
・ポイントプログラム
・アフィリエイトプログラム・・・
数え挙げればきりがない・・・

あまりにいろんな方法がありすぎて、どれも手付かずで焦ってばかり。

いいことをお教えしましょう。それは・・・

びっくりしました?

(実はわたしもビックリしました!情報商人で有名な岩元貴久先生に教わったんですよ)

本当なんです。たった3つのことをすれば、あなたのインターネットビジネスは儲かります。

その3つの方法とは・・・

  1. お客を増やす

  2. お客一人あたりの販売額を増やす(客単価を上げる)

  3. お客の取引回数を増やす(リピート購入を増やす)

これだけです。

(岩元先生がそうおっしゃいました)

わたしは直感したんです!これは真実だ!

なぜか?わたしが実感していることがあるからです。

それは?

武道の道場経営をして、生徒を強くする手法、
それも氣づいたら、たった3つだけだったんです。

強い生徒を育てる。
たった3つのことをすれば、あなたも生徒も強くなります。
強い生徒が多く出てくると、あなたの道場も儲かります。

その3つの方法とは・・・

  1. 生徒を増やす

  2. 生徒一人1回あたりの稽古量を増やす

  3. 生徒の稽古する回数を増やす(リピート出席率を増やす)

これだけです。

あなたが道場の業績をあげようと望むなら、この3つのことを目指した戦略を構築して、実現する手法を採用するだけでいいのです。

そう決断した時、事態は好転し始めました。ムダなお金と時間を使わないでやる方法はないかと考えました。

そこで出てきたのが、ダイレクト・レスポンス・eマーケティング(DReM)の手法です。

ダイレクト・レスポンス・eマーケティングは読んで字のごとく、「インターネット上において、お客からの直接的な反応に対してアプローチするマーケティング手法」です。つまり、お客が何かに反応したことによって、こちら側からのアプローチを変えて、フォローをしていくことで、購買につなげていく手法です。
わたしはこの手法を武道の指導、つまり通信教育として活用することを思いつきました。

ダイレクト・レスポンス・eマーケティングに習って生徒客との直接的、継続的な接点を持つことで、道場への出席、自分自身の稽古意欲向上、リピート出席、新規生徒の紹介を促す武道指導法です。

つまり、インターネットを活用して、生徒と自分を強くするための3要素

  1. 生徒を増やす

  2. 生徒一人あたりの稽古量を増やす

  3. 生徒の稽古日数を増やす

ここで、重要になるのは、「生徒のレベルとその接点」です。

わたしの道場に興味を示して訪問してくれた見学者への対応と、実際に入門したり、教材を購入してくれた生徒(いわば既存客)の対応、フォローを個別に行なう手法があったのです。

入門希望者は、「潜在的武道・格闘技に興味ある人」→「入門見込者」→「入門した人(生徒)」→「上級者(リピート出席者)」→「代理稽古できる指導者クラス」へとそのステージを成長していきます。

生徒のレベルごと、稽古で見せる行動ごとに、その対応を変えて、フォローしていくことが、指導者としての役割です。

生徒のレベルをつぎのレベルへ移行させるプロセスを用意する必要があるのです。
このプロセスを、わたしたちは『昇級審査』によって明確化を心がけています。

常に生徒には、行動を起こさせるしかけを用意し、その効果を計ります。

反応した人に対して、適切な対応(アプローチ)を行います。
この生徒へのアプローチ、フォローでわたしの持っている全精力を傾けて、できるだけ多くの『情報』を出し尽くすようにしています!

わたしのような小規模の道場が、大企業と同じようなことをしていてもうまくはいきません。
小規模の道場は、「イメージ」や「ブランド」では勝負できません。
小回りのきく小規模の道場ができるのは、「生徒との接点づくり・関係構築」を行うことに他ありません。
現在、あなたが抱える課題や悩みを少しでも軽減できればと考えています。

私自身が研究と実戦、実践、実験を繰り返していく中で効果があったツールをご紹介しましょう。

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